【太陽フレアの影響か !?】 秋田で震度5強・熊本・メキシコM8.0の大きな揺れ!

1: まとめくすなうしとらさん 2017/09/09(土) 01:15:40.56 _USER9
本日は太陽フレアの爆発が日本に到達し、通信機器に影響を与えると懸念されておりましたが、同時刻に日本の熊本と、メキシコで大きな揺れを観測しております。
また現地では津波も到達する恐れがあるとして厳重な警戒を強めております。
今回の「太陽フレア」の影響なのかはわかっておりませんが、ネットでは不安の声が広がっております。

https://twitter.com/nhk_news/status/906024054389260288
https://twitter.com/KESQ/status/906027324914548736

メキシコ沖でM8.0の地震が発生しております。
津波の可能性もあるとしておりますが、気になるのは本日発生しております太陽フレアの影響です。
事前に「通信機器」に影響がある可能性があるとされてきました。
したがって「地震」との因果関係はまだ分かっておりませんが、同時に日本の熊本でも震度4の地震が発生しております。

秋田でも震度5強
現地では外に出て不安な夜を過ごす人々の様子がSNSなどにアップされております。
ネットではやはり「太陽フレア」との関係を指摘する方も居るようです。

ーネットの反応
・ 大規模な太陽フレアの影響で地震や火山噴火を誘発する可能性があり、地震大国 日本も厳重に警戒してください。
・ スペインの地震太陽フレアのせいだ
・ 太陽フレア地震や噴火の誘発とかいうツイートがあって大草原
・ メキシコに地震が起きたのも太陽フレアのせい
・ 今日の地震って太陽フレアは関係ないよね…
・ 太陽フレアのせいで地震かよ・・・怖すぎる
・ 太陽フレアよりメキシコの地震のほうに関心が向いている
・ 太陽フレア地震、ウキウキにしかならない
・ 熊本とかメキシコでデカイ地震起こっててこれアレ?太陽フレアのせい?
・ 巨大ハリケーン太陽フレア、M8.4地震。なんなの一体。
・ メキシコの大地震太陽フレアのせいか 
・ 太陽フレア地震が誘発されるとか怖い
・ 太陽フレアからの地震ってのがデマなのは分かるがこう起きるとね
・ 太陽フレア地震は関係あるのかな
・ 太陽フレア地震が起こったわけではない

no title

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http://www.yukawanet.com/153143/archives/5264094.html
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ファミマ、独自ポイントを開発 ユニファミマHDと伊藤忠が「UFI FUTECH」設立

1: まとめくすなうしとらさん 2017/09/04(月) 02:14:18.76 _USER9
ユニー・ファミマと伊藤忠、独自ポイント開発 新会社設立を発表  :日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ01HY7_R00C17A9TJ1000/
2017/9/1 22:10

 ユニー・ファミリーマートホールディングス(HD)と筆頭株主伊藤忠商事は1日、金融とIT(情報技術)を融合したフィンテック関連事業の新会社を同日付で設立したと発表した。独自のポイントや電子マネーの開発のほか、クレジットカードなどの関連事業も視野に入れる。コンビニエンスストアやスーパーの顧客基盤を生かし、収益の柱に育てる。

 ユニファミマHDが72.33%、伊藤忠が27.67%出資し「UFI FUTECH(ユーエフアイ フューテック)」(東京・豊島)を設立した。1年以内に具体的なサービスの実現を目指す。買い物客が決済やローンを一体利用できるアプリの開発やクレジットサービスの強化を目指す。

 ユニファミマHDは傘下のファミリーマートを通じてTポイント・ジャパン(東京・渋谷)に出資し、共通ポイント「Tポイント」を国内の全コンビニ約1万8千店で導入している。新会社はTポイントとは別に、自前のポイントや電子マネーの開発を検討する。

 ユニファミマHDの資本・業務提携先であるドンキホーテホールディングスとポイントや電子マネーの共通化も検討。ドンキHD以外の企業にも連携を広げる方針だ。

 小売業ではイオンやセブン&アイ・ホールディングスが銀行業に参入し、イオンはクレジットカード、セブン&アイはコンビニでのATMの利用手数料で稼ぐ事業モデルを確立している。ローソンも銀行業への参入に向けた準備会社を16年に設立し、18年めどに参入を目指している。

 ユニファミマHDは「銀行業の免許を持たなくても取り組める部分は多い」とし、銀行業への参入には慎重な姿勢だ。新会社でスマートフォンを活用する電子マネーやポイントを開発することで、流通業の顧客に金融サービスを十分に提供できるとみている。
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【宇宙】40年前に打ち上げられた探査機ボイジャー、今なお続く宇宙の旅

1: まとめくすなうしとらさん 2017/09/05(火) 00:12:09.02 _USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3141626?cx_module=latest_top

【9月4日 AFP】宇宙に存在する生命体はわれわれだけなのだろうか──? この問いに対する答えを見つけるため、米航空宇宙局(NASA)のロケット科学者らは40年前の9月5日、人工物として地球から最も遠く離れた場所を目指す双子の無人探査機「ボイジャー(Voyager)」を打ち上げた。そして2機は現在もなお、宇宙空間を飛び続けている。

 ボイジャー1号(Voyager 1)と2号(Voyager 2)は1977年、米フロリダ(Florida)州ケープカナベラル(Cape Canaveral)から約2週間の間隔を空けて打ち上げられた。当時は太陽系内の外惑星について分かっていることが少なく、両機による宇宙の旅がどこまで続くのか、科学者らでさえほとんど想像もつかなかった。

 ボイジャー計画に参加した科学者の一人、エド・ストーン(Ed Stone)氏は、「打ち上げ時には、40年後も何かが作動し、先駆的な旅を続けているとは誰一人思っていなかった」と明かした。

 ボイジャーは、木星天王星海王星といった他の惑星の探査を主任務とする一方で、人類の存在を広い宇宙に知らしめる役目も任された。

 両機には宇宙人との遭遇に備えて、人類や地球上の生物に関する基本情報を収めた10億年以上の耐久性を持つ金色のレコードとプレーヤーが積み込まれている。

 レコードには、ザトウクジラの鳴き声やベートーベン(Ludwig Van Beethoven)の交響曲第5番、日本の尺八の音色、55言語のあいさつなどが収録されている他、中国の「万里の長城(Great Wall)」や望遠鏡、日没、ゾウ、イルカ、空港、列車、授乳中の母親、人の性器といった画像115点もアナログ形式で保存されている。

■試練を乗り越え、未知の宇宙の姿を明らかに

 両機のうち、ボイジャー2号がまず1977年8月20日に、次いで1号が同年9月5日に打ち上げられた。複数の惑星が同方向に並ぶ、175年に1度のまれなタイミングを生かすとともに、惑星の重力を利用して燃料を最小限に抑える「スイングバイ」航法が用いられた。

 ボイジャーは予算難や1970年代当時の科学技術の限界など、スタートから多くの試練に見舞われた。プロジェクトに参加したある科学者が、ボイジャーを強い放射能から守る苦肉の策として、ケーブルに台所用のアルミホイルを巻き付けたという有名な逸話も残っている。

 それでも両機はこれまでに誰も目にしたことのない惑星の姿を次々と明らかにしていった。木星の表面に見える地球2個分の大きさを持つ巨大な渦「大赤斑(Great Red Spot)」も、そうした発見の一つだった。

 また土星の衛星タイタン(Titan)に太陽系で最も地球に似た大気が存在することや、海王星の衛星トリトンTriton)で極めて低温の物質が噴出していることも判明した。

 軌道上にそれ以上惑星がなくなると、天文学者カール・セーガン(Carl Sagan)氏から、カメラを反転させて同機を送り出した地球の写真を最後に撮影しておくべきだという声が上がった。これを受けてボイジャーは1990年のバレンタインデー、2月14日に、64億キロ離れた地点から撮影を実施。そこに映った地球は、広大な宇宙の中の1画素にも満たず、日光に浮かぶ微小なちりのように見えた。
(リンク先に続きあり)

2017年9月4日 20:42 発信地:マイアミ/米国

米航空宇宙局(NASA)が公開した、無人探査機「ボイジャー」の資料画像(2012年9月4日提供)。(c)AFP/NASA
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How many times does an angel fall? ​